3Dコンテンツ技術サービス名

【Cubic VR】ホームページ上で仮想空間を表現する。

キュービックVRコンテンツのご紹介サイトです。
キュービックVRは様々な応用が利きますので、このコンテンツにより、ウェブサイトの表現力が高まり新たな集客や、お客様の満足度を高める事は間違いありません。

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CUBIC VR技術は、米アップル社が開発した技術で、アメリカ等の諸外国で、観光案内や、美術館や博物館、モデルハウスなどのホームページのコンテンツとして利用されている技術です。

見たままを表現する技術

例えば、貴方が会社の支店開発担当者として、新しい支店を出店するために不動産会社のホームページにアクセスしたとします。そして気に入ったビルの物件を 見つけたとします。もちろん正面からの画像とビルの図面は掲載されているでしょう。貴方は考えます。
このビルの周囲の状況はどうなんだろう?横には何が たっているのか?後ろには?入ったらどの位の天井の高さなのだろう? 普通ならば、ここで終わりです。
結局いってみなければ解決しません。

しかしCUBIC VR技術を使ったホームページではそれでは終わりません。その画像にマウスをクリックしながら、見たい方向にずらすだけで、その方向へ画像スムーズに変化し見ることが出来るのです。
上にマウスを動かせば空や天井が見ることができますし、下にすれば足元が見られます。もちろん後方へずらせば、180度違う風景を確認する事が出来るのです。
これがCUBICVR技術です。


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